今年も頑張らない。計画的にサボる

働きアリ:2割程度は「働かず」 集団維持の仕組みか

働きアリの集団の中には常に2割程度の働かないアリがいて、働くアリだけのグループを作っても必ず働かないアリが出ることを、長谷川英祐(えいすけ)・北海道大大学院准教授(進化生物学)らが証明した。「働かないアリがいれば、別の仕事が生じた時にすぐに対応できる。仕事の効率は下がるが、集団を維持する巧妙な仕組みではないか」と推測している。

出典 毎日新聞… 続きを読む

お客様のための過剰なサービスが自分の首を絞める

日本のサービスは値段の割には行きとどいていて、

店舗の営業時間も長く、定休日が無い場合がおおい。

チップなくても愛想を良くしてくれて、低賃金のアルバイトでも高度な接客をしてくれる。

それはそれでいいことなのだろうが、それが当たり前になることで日本全体は損をするとおもう。

最低限のサービスレベルが上がる… 続きを読む